Tsuyoshi Ichikawa Official Website

1-1 人工ハーモニクスの基本
左手はすべて5フレットのセーハをし、それぞれの弦を右手人差し指で触れ、親指のピッキングと同時に人差し指を離します。
 また、実音とハーモニクスを混ぜて弾く事で多彩な演奏が可能となります。