市川強 Tsuyoshi Ichikawa
14歳でギターをはじめる。
AN MUSIC京都(現SchoolOfMusicPlan)でギターを小嶋利勝氏、音楽理論を井上丹氏に師事し21歳でプロ活動を開始。その後、森関也氏に師事し相対音感を身につける。
95年〜99年の4年間LosAngelesに滞在しテッド・グリーン氏に師事。同時にウィルトン・フェルダー、デイブ・パイク、ジム・ヒュガード、マユト・コリア、ラス・ミラーなどの数々のトップミュージシャンと共演。
現在は「SchoolOfMusicPlan」でギター、音楽理論、イアートレーニングの講師を務めると同時に、Jazz、Popsを中心に演奏活動中。特にボーカリストとのデュオが多い。
2008年デビューアルバム”The Solo Guitar Of Tsuyoshi Ichikawa"がアメリカのレーベルArt Of Life Recordsよりリリースされる。
|